平成5512日目

2004/02/10

この日のできごと(何の日)

【J1・神戸】イルハン・マンスズ選手が来日

2年前のサッカーワールドカップ(W杯)で一躍、日本女性の人気をさらい、Jリーグ1部(J1)ヴィッセル神戸入りに合意したトルコ代表FWイルハン・マンスズ選手(28)が10日来日し、東京都内のホテルで記者会見。会見場には200人以上の報道陣が殺到する狂騒曲が演じられた。

サッカーの質問に混じり、日本食からバッサリ刈り込んだ髪形まで芸能記者から質問を浴びたあたりに「イケメン」フィーバー再燃の予感も。同選手は、ラフな白いスーツ姿について聞かれると、目尻を下げた甘い笑みで「服装で女性の気を引く気はないよ。(イングランド代表の)ベッカムはすてきだから女性ファンが多いけどね」と自ら“ライバル“を引き合いに出した。《共同通信》

昭和64年1月1日〜このサイトをご覧頂いている日の一週間前まで、すべての日の「何らかの」できごとを記しています。

情報量が少ない日は随時加筆中です。

引用記事は名前、住所など一部修正の上、抜粋してあります。

外国の方のお名前、地名などは現時点で一般的に通じるものに書き換えています。(例・ロシアのプーチン氏はかつてプチン氏と表記されていました)

古い記事の多くは「書き写し」のため、誤字脱字が多数あります。見つけ次第修正しています。

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【プロ野球】

強運の持ち主とは、まさに新庄のことだろう。連日の悪天候が一転し、気温20度の好天となった10日、日本ハムの新庄が紅白戦デビューした。

平日でも3500人の観衆が集まった。「3番・センター、新庄」のアナウンスに拍手と声援が起こる。第1打席は吉崎の内角球で遊ゴロ併殺打。打撃は四球と内野安打で2打数1安打だったが、見せたのは新庄が「野球で一番好き」と言う守備だった。

一回無死満塁。金子の鋭い打球が右中間に飛んだ。新庄がすぐに反応して走り出す。左手を伸ばしてグラブの飛球を収めた。さらに崩れた体勢のまま右翼手にトス。流れるようなプレーに、二塁を狙った走者も急いで一塁に引き返した。

投手の江尻が「完全に抜けたと思った」という当たり。ヒルマン監督は「感銘を受けた」と絶賛した。偵察に来ていたロッテの吉岡スコアラーは「打撃は波打っていたが、守りはやっぱりいい」と真顔で話した。

自慢の守備で存在感を示し、ファンを沸かせた。新庄は「イージーです」の一言で華麗なプレーをまとめた。《共同通信》

【吉野家】牛丼「最後の一杯」に長蛇の列

米国産牛の輸入停止を受け、11日に牛井販売を一時停止する牛丼チェーン最大手「吉野家」各店には10日、最後の一杯を求めて多数の客が長い列をつくった。

東京都内の店舗では午後になっても客足が衰えず、臨時に店員を増やし注文に応えるところもあった。

金沢市の入江店では、行列ができるにぎわいをみせ、午後11時前に売り切れた。千代田区の有楽町店では、午前11時に約60席が満席に。正午すぎには店外に50人以上の列ができた。11日が祝日とあって、昼食に立ち寄る背広姿のサラリーマンやOLが中心。中には食事後にお土産用の牛丼を買って帰る人も。

吉野家では11日午後から夕方にかけて、全国の976店舗で牛丼の販売を終了する。《共同通信》

牛丼チェーンの「松屋」を展開する松屋フーズは10日、「牛めし」の販売を15日から全国の約580店で順次、停止すると発表した。牛海綿状脳症(BSE)発生による米国産牛肉の輸入禁止で、材料に使う牛肉の在庫が底をつくため。大手牛丼チェーンでは、「なか卯」や「すき家」が、既に牛丼販売を中止。最大手の吉野家ディー・アンド・シーも11日で停止することを決めている。松屋の停止で大手チェーンから牛丼が完全に消えることになり、学生やサラリーマンなどの間で惜しむ声が一層高まりそうだ。《共同通信》

【薬害エイズ事件】安部被告「判断能力なし」

薬害エイズ事件で業務上過失致死罪に問われ、一審東京地裁で無罪とされた元帝京大副学長安部英被告(87)の控訴審で、東京高裁(河辺義正裁判長)が医師に嘱託して被告の精神鑑定を行い、「物事の善悪を判断する能力がない」とする結果が出たことが10日、分かった。

刑事訴訟法では「被告が心神失の状態にあるときは、公判手続きを停止しなければならない」と規定している。最終的には同高裁が判断するが、公判停止の決定をする可能性が高い。停止すれば、安部被告の刑事責任が決まらないまま、1997年3月から約7年にわたった理は事実上終結する。

弁護団によると、安部被告は昨年、持病の心臓病などで入退院を繰り返すうち、話し掛けてもほとんど反応がなくなった。専門医が「心神喪失の疑いがある」と診断したため、弁護団が同高裁に公判停止を申し立てた。同高裁が昨年12月、精神鑑定の実施を決め、慶応大学病院の医師が鑑定していた。

安部被告は帝京大病院第一内科長だった85年、部下の医師に指示しエイズウィルス(HIV)に汚染された非加熱製剤を血友病患者に投与させ、91年にエイズで死亡させたとして起訴された。《共同通信》

【日露戦争に学ぶ会】発足

日本がロシアに宣戦布告してから100年目に当たる10日午前、自民、民主両党の有志国会議員らによる超党派の「日露戦争に学ぶ会」が発足、中曽根康弘元首相のほか自民党33人、民主党10人が明治天皇を祭った明治神宮を参拝した。

同会には自民党から亀井派の亀井静香元政調会長や橋本派の藤井孝男元運輸相らが、また民主党からは鳩山由紀夫代表ら保守系議員が参加。将来の政界再編も視野に日本の国家像について議論を重ねるという。《共同通信》

【社民党】首脳造反に反発

社民党は10日、福島瑞穂党首や又市征治幹事長ら参院議員5人が、外為法改正案の参院本会議採決で「賛成」の党方針に従わずそろって棄権した問題で、両院議員総会を12日にも開き意見交換することを決めた。

党首脳が「造反」した形だけに衆院側の反発は強く、10日夕の政審全体会議では横光克彦国対委員長が「議員全員でしっかり議論すべきだ」と両院議員総会の開催を要求、福島氏が「重く受け止める」と受け入れた。

福島氏はこれに先立つ記者会見で、棄権理由について「6カ国協議の再開も決まり、制裁措置により慎重であるべきだと判断した」と北朝鮮をめぐる状況変化を挙げた。さらに、参院議員の一部に根強い反対論があり「賛成」では統一的な行動がとれなかったとも説明した。《共同通信》

【自民党】加藤氏ら戒告に

自民党は10日、自衛隊イラク派遣の承認案件の衆院本会議採決を棄権した加藤紘一元幹事長の処分を、当初検討していた役職停止3カ月から戒告に軽減する方針を固めた。棄権した古賀誠元幹事長、欠席した亀井静香元政調会長も同じく戒告とする。安倍晋三幹事長が12日、3氏に通告する。

加藤氏については2000年11月、野党が提出した森内閣不信任決議案を採決する衆院本会議を欠席し役職停止3カ月の処分を受けていることを重視、再び党方針に背くことのないよう安倍氏が口頭で注意する。加藤氏に対しては、古賀、亀井両氏より厳しい役職停止の方向で調整が進んでいたが、対応を任された安倍氏が10日、執行部内で協議した結果、造反した3氏を同じ扱いとすることで決着した。《共同通信》

【小泉純一郎首相】靖国参拝継続を明言

小泉純一郎首相は10日午後の衆院予算委員会で、首相就任以来、毎年参拝を続けている靖国神社にA級戦犯が合祀されていることについて「抵抗感を覚えていない」と明言した。同時に首相は、靖国参拝について「日本には死者にまでむち打つ感情はない。よその国からああしなさい、こうしなさいと言われ今までの気持ちを変える意思は全くない」と述べ、今後も参拝を続ける考えを強調した。

首相は予算委終了後、記者団に対し、A級戦犯合祀に「全然こだわっていない」とあらためて強調するとともに、A級戦犯と一般の戦没者の違いについても「こだわっていない」と述べた。

この理由として「今日の平和と繁栄は、尊い犠牲の上に成り立っている。哀悼の意と敬意と感謝をささげたいという気持ちに変わりはない。戦没者全体に対して(の気持ち)ですから」と説明。韓国、中国両国にも「理解してもらわなければいけない」と述べた。

首相は予算委で、北朝鮮問題について「日本としては拉致問題が最重要問題だ。北朝鮮側の理不尽な要求に対しては日本の立場を分かってもらわないといけない。対話と圧力の両面が必要だ」と述べた。公明党の北側一雄、民主党の岡田克也、玄葉光一郎各氏への答弁。《共同通信》

【イラク】爆弾テロ

イラク中部イスカンダリヤの警察署前で10日朝、自動車爆弾が爆発し、病院当局者によると約50人が死亡、数十人がけがをした。

同署で採用希望者の受付が予定されていたため、署の前に市民ら数十人が並んでいた。警察当局者は「近くに止めてあった車が爆発した」と証言、市民を狙ったテロの可能性がある。別の警察幹部はAP通信に対し警察署前を走行中の車による自爆テロだと語った。

陸上自衛隊本隊のイラク到着後に起きた爆弾テロや攻撃では、最大規模の死者数。現場は陸自が活動するサマワとバグダッドを結ぶ国道8号沿いにあり、バグダッドから南へ約40キロ、サマワからは北に約200キロ。

イラク北部のクルド人自治区アルビルでは1日、100人超が自爆攻撃により死亡している。

イラクでは反米武装勢力が、連合国暫定当局(CPA)に協力する警察官、政治指導者らイラク人を狙った攻撃を拡大している。駐留米軍高官は「イラク人の支援を妨害し、CPAや米軍を孤立させる狙いだ」と警戒を強めていた。

10日のテロの死傷者らが運び込まれた病院の医師は「死者は約50人で、うち約3000人の身元が確認された」と語った。現地の州知事によると、死者は全員イラク人。《共同通信》

【米大統領選】ケリー氏指名決定的に

米大統領選の民主党候補指名争いは10日、最有力候補のケリー上院議員(60)が南部のバージニア州とテネシー州の予備選で圧勝した。東部出身のケリー氏は、苦手とされる南部でも初めて勝利。これで14州の予備選・党員集会のうち12州を制覇した。全米への支持を拡大したことで、同氏の指名獲得は決定的となった。

ケリー氏は10日「南部でも人々は変革を求めている投票した」と勝利演説。「米国各地が経済的惨状に覆われている。ブッシュ政権は米経済の実態を隠している」と攻撃し、政権交代への意欲を強調した。

南部出身のエドワーズ上院議員(50)とクラーク退役陸軍大将(59)は、2州を「決戦の場」と位置付けたが及ばず、クラーク氏は選挙戦からの撤退を決めた。《共同通信》

【この日の民主党】

[衆院予算委]岡田幹事長、ビジョンなき小泉政治を追及

衆議院予算委員会で平成16年度の政府予算案に対する質疑が、10日から始まり、野党のトップバッターとして民主党の岡田克也幹事長が質問に立った。

岡田幹事長は冒頭、「アメリカ型の2極分解型の社会でいいのか。それとも日本のように中間層が厚く存在する社会がいいのか」と小泉首相のビジョン、社会像の欠如を質した。首相は「統制経済よりも市場を重視した経済の方がいい。政治は個人の意欲を支援する」と答えるだけで、目指すべき社会像については答えなかった。岡田幹事長は「政治の役割を狭くとらえているのではないか。機会の平等、努力しても報われない人に手を差し伸べる必要がある。総理はどういう社会を作るのか、何をするべきなのか分からなくなっている」と首相の資質を批判した。

また、岡田幹事長は自衛隊の違憲・合憲の解釈、武力行使の解釈変更について、「戦場で米軍の負傷兵に対して自衛隊員が医療行為を行う場合は武力行使か」と質した。首相は「人道支援であり、武力行使ではない」と答弁。岡田幹事長は従来の政府答弁では武力行使だとして、「時代に合わせ憲法を拡充解釈していいとは思わない。国民から見て、権力の不当な行使から守るものが憲法。政府を構成する人の解釈によって憲法が変わる。これでは憲法は国民の手から離れる」と政府の拡大解釈ではなく、問題があれば憲法を改正すべきとした。

岡田幹事長はこの他、経済指標、特に名目成長率が上がった時の公債の金利、道路公団の改革実態などを質した。首相は従来の答弁の繰り返しや、答弁を大臣に任せるなど無責任な対応に終始した。

玄葉議員、地方切り捨ての分権改革を批判

衆議院予算委員会で10日、平成16年度総予算に関する基本的質疑が行われ、民主党の玄葉光一郎議員が質問。政府の三位一体改革の問題点を追及した。

玄葉議員はまず、「三位一体」を掲げた政府の地方分権改革の現状について、「財務省のための分権、地方切り捨てに終わっている」と喝破。とりわけ、16年度政府予算案では、地方自治体への補助金削減分1兆円のうち財源ごと移譲するのは半分以下であることなどから、自治体では「予算編成ができない」という声が挙がっていることを指摘した。小泉首相は、「現状がいいという地方もある」などと後ろ向きな言い訳に終始したが、玄葉議員は「改革の核心は、権限と税財源をどこまで手放せるかだ」とし、地方への19兆円の財源移譲などを盛り込んだ民主党予算案を説明。政府案は「ますます地域経済を悪くする予算だ」と断じた。

また玄葉議員は、特殊法人改革の現状についても追及。独立行政法人化によって、かつての特殊法人が事実上存続し、廃止されたものは1つもないこと、独立行政法人向けの支出は減らないばかりか、天下りは大幅に増えていることなどを指摘した。小泉首相は、天下りの増加について「人材をよく見ながら対応する」などとしたが、玄葉議員は「独法は天下り天国ではないか」と一喝し、民主党提案の天下り禁止法の実現を強く訴えた。

「空虚な言葉でなく内容ある議論を」菅代表

民主党の菅直人代表は10日の定例会見で、衆院予算委員会で始まった16年度予算案の基本的質疑における小泉首相の答弁について「相変わらずの言葉、スローガンだけの空虚な答弁が続いているという印象」と語り、内容ある議論の必要性を改めて指摘した。

また、イラクで2人の外交官が殺害された事件をめぐって民主党の首藤信彦議員が質問主意書を提出したところ、政府側から「答弁を差し控えたい」との答弁書が届いたことについて、「遺体が戻ってから科学的分析を行うには余りある時間が経過したにもかかわらず、何一つ明らかにしない政府の姿勢は問題だ」と批判。野党として原因究明に力を注ぐと述べると同時に、記者団に対して「メディアの役割が問われている」と呼びかけ、この問題をめぐる活発な報道活動への期待を表した。

[衆イラク特]自衛隊活動計画のずさんさを追及

衆議院イラク支援特別委員会の10日の質疑で、民主党・無所属クラブから末松義規、藤田幸久、達増拓也、田嶋要の各議員が質問に立ち、政府による自衛隊派遣の問題性を具体的に追及した。

トップで質問に立った末松議員は、サマワに滞在した民主党関係者の報告を元に、「戦闘行為が行われなかったサマワで大金をかけて自衛隊が復興支援活動を行うことに違和感が生じている」と語り、派遣ありきの支援活動計画であると指摘した。また、武力行使の対象となり得る戦闘行為の組織性・計画性・継続性等の判断基準を質し、フセイン残存勢力の活動での該当例があったか質したが、川口外相は「個別・具体的に見ないと判断できない」などとして明確な答弁を回避。末松議員は「結局判断できない。非戦闘地域・戦闘地域等も虚構の概念にすぎない」と批判した。

次に質問に立った藤田議員は冒頭、前回の委員会で与党によって自衛隊派遣承認の強行採決が行われたこと、しかもその際、委員でもない自民党議員が乱入して民主党の理事に暴行を働き負傷させたことに対して、「国会を戦闘地域にしてしまった」と述べて強く抗議した。また藤田議員は、「日本は大量破壊兵器を持っているか」「製造・保有能力があるなら攻撃の対象になりうるのでは」などと質して、政府のイラク攻撃支持の論理の荒唐無稽さを浮き彫りにし、「大義のない戦争は犯罪だ。大義が崩れていることの意味について政府は鈍感すぎる」と厳しく批判した。

達増議員は、今回の自衛隊派遣で日米安保条約の範囲が極東を超えてインド洋、中東へと広がり、世界に拡大していくのではないかという危惧が生じていると指摘した。また、6月末の暫定政権樹立に向けイラク国内では直接選挙を求める声が高まっており、間接選挙で暫定議会議員を選出するという米国と統治評議会が合意した政治プロセスは破綻しているのではないかと質した。

昨年の総選挙で初当選して以来初めて質問に立った田嶋議員は「愛する人、つながりがあればアメリカが本当にイラクを攻撃しただろうか」と前置きし、現地で一体何人のイラク人を雇うのかを質した。石破防衛庁長官は「正直なところ言えない。1日単位では数十人から100人」などと答えた。また自衛隊の撤退の判断基準を質したのに対して、石破長官は「国連の要請に基づく派遣なので、1国で判断するものではない」などと答え、明確に答えなかった。

[衆院予算委]木下議員、中川前長官の官房機密費流用疑惑を追及

衆議院予算委員会の基本的質疑で10日、関連質問に立った民主党の木下厚議員は、中川前官房長官の官房機密費私的流用疑惑について追及。木下議員は、中川前長官と出版社との訴訟で内閣官房が広島地裁に提出した官房機密費の支出証明書の資料提出を求めていたが提出されなかったため理由を問うたところ、福田官房長官は「私人間の民事訴訟に関する問題なので差し支えるので、内容については応えられない」と答弁。木下議員はこの後も数度にわたり求めたが、福田長官は同じ答弁を繰り返すだけであった。

そこで木下議員は独自に入手した資料で平成12年7月、8月の2カ月間に5回にわたり官房機密費2億2千万円が中川前長官に支出されたことを明らかにし事実確認したところ、福田長官は「確認する資料がない。コピーだから真実のものであるか確認できない」と答弁。さらに木下議員が「2カ月間で2億2千万もの金がどう使われたのか。私的に使われたのではないか。何のチェック機能もないのではないか」と迫ったが、福田長官も杉浦会計検査院長も「取扱責任者である官房長官の判断と責任で使用することになっている。歴代長官も厳正の運用に当たっている。手続きについては14年に決めたルールに従って厳正にやっている」という一般論を繰り返すばかり。木下議員は「問題は予算に関ることであり、国民の血税が使われていることだ。政府も中川前長官もきちんと説明する責任がある」として引き続き究明していくことを明らかにした。《民主党ニュース》



2月10日 その日のできごと(何の日)